ハイドロ×ペルチェベスト LX-HYPVHydro × Peltier Vest
製品特長

❶ ボディ部分:独自の気化熱システムにより水蒸気を生み出し、吸熱する
①内部に保水されている水分が蒸発
②気化熱フィルムを通し、水蒸気が身体に付着
③通気性◎のダブルラッセル生地+蛇腹仕様により、衣類内を空気が循環し、気化・吸熱を促進
※水の交換は不要。一度の注水で3〜5時間は効果が持続

❷ ペルチェ装着部分:環境温度より最大約23℃マイナスの冷却効果!
お手持ちのモバイルバッテリー使用可能。表面温度は6℃まで冷却可能
※ 使用状態・環境により変動します。 ※使用環境20℃〜45℃で、設定温度「強」の場合
●着用時の表面温度
首元を流れる血液を冷却することで深部体温へのアプローチが可能!
※お肌に異常が生じる可能性がありますので、直接お肌への接触はお避けください。

❸ アジャスター+伸縮テープでらくらくサイズ調節
腕まわりにストレッチメッシュを採用し、伸縮性を高めることで動きやすさを実現。
スライダーとアジャスターの調節で様々な体型の方に着用していただけます。



❹ ファン付きウェアとの併用でさらに冷感がアップ!
ハイドロペルチェベストの上からファンつきウェアを着用することで、通気性が高まり冷感がアップ!
ひんやりとした心地よい状態をつくります。
ウェア使用方法

❶ 水道水300ccを用意。
❷ 背面の注水口から注水する。
❸ 製品を2〜3分平置きし、水を全体に馴染ませる。
※1度の注入で、3〜5時間ほど効果が持続
注意事項
※ミネラルウォーターなどの使用はカビの原因になる為、必ず水道水を使用してください。
※水を入れすぎないようご注意ください。
デバイス使用方法

❶ ペルチェデバイスのジャックをモバイルバッテリーに差し込み、モバイルバッテリーの電源をONにする。
❷ 手元のシリコンスイッチを長押しし、ペルチェデバイスを稼働させる。
❸ 首元のペルチェデバイスの冷却がスタート
よくある質問
水を入れた後、馴染ませるために生地を揉んだりひねったりしないでください。
内部のフィルムが破損し、水漏れの原因になります。
付属のボトル(300ml)以上の水の量を入れないでください。
内部のフィルムが破損し、水漏れの原因になります。
付属のボトル(300ml)以上の水の量を入れないでください。
まず、ペルチェデバイスは洗濯前にウェアから取り外してください。
洗濯方法といたしましては手洗いでの押し洗いを推奨しております。※もみ洗いはお避け下さい
また、尖ったもので傷つけたり、強く引っ張ったり、硬い物との洗濯はNGです。
作業をする方が着用され、汗が付着した際には、ニオイ残りや汗の成分がフィルム表面についたままだと透湿性が落ちる可能性もあるため、使用後は水洗いを推奨いたします。
洗濯方法といたしましては手洗いでの押し洗いを推奨しております。※もみ洗いはお避け下さい
また、尖ったもので傷つけたり、強く引っ張ったり、硬い物との洗濯はNGです。
作業をする方が着用され、汗が付着した際には、ニオイ残りや汗の成分がフィルム表面についたままだと透湿性が落ちる可能性もあるため、使用後は水洗いを推奨いたします。
洗濯ネームに記載しておりますが、乾燥機は生地を傷める可能性がありますので、避けていただくようお願いいたします。
ウェア部分に関しては設計上3年間は使用可能な製品でございます。
夏場限定(5〜9月ごろ)で使用することを想定し約3年間使用可能。
但し、使用している段階で身生地や内部のフィルムなどの素材に傷が付いた場合は通常使用が不可となる為、上記期間とは限りません。
大前提として内部のフィルムへのダメージは避けていただくようお願いいたします。
夏場限定(5〜9月ごろ)で使用することを想定し約3年間使用可能。
但し、使用している段階で身生地や内部のフィルムなどの素材に傷が付いた場合は通常使用が不可となる為、上記期間とは限りません。
大前提として内部のフィルムへのダメージは避けていただくようお願いいたします。
洗濯後はハンガーなどで吊るし、陰干ししてください(洗濯絵表示/ネーム参照)。
通常の保管も直射日光の当たらないところが好ましいです。
シーズン終了後の保管の際は、ハンガーに吊るす必要はございません。
内部のフィルムにダメージがないよう、保管をお願いいたします。
通常の保管も直射日光の当たらないところが好ましいです。
シーズン終了後の保管の際は、ハンガーに吊るす必要はございません。
内部のフィルムにダメージがないよう、保管をお願いいたします。
シーズン終了後、使用しない場合ですが、定期的に保水する必要はございません。
完全に乾かした状態で保管いただければ問題ございません。
完全に乾かした状態で保管いただければ問題ございません。













